2018.9.30
10月6日の午後2時半から日本泌尿器科学会中部総会で講演するため午前11時からの外来予約に制限をかけております。
2017.12.4
2017年12月号の月刊「新医療」に「電子@連絡帳の運用の概要とその可能性を説く―経済的評価も含めて」というタイトルで掲載されました。約3年ぶりの掲載となりました。
2017.12.3
平成29年度図書館フェスタのドクター講演会で「お母さんの知らないお子さんのオチンチンのお話)〜オチンチンのケアと夜尿症〜という演題で豊橋市中央図書館でお話させていただきました。
2017.10.14
第40回知多半島医療圏臨床セミナーで「医療連携における医師資格証の活用法」について講演致しました。
2017.9.17
京王プラザホテルで開催された第28回日本在宅医療学会学術集会のイブニングセミナーにおいて「電子@連絡帳」を活用した多職種連携の事例について講演致しました。
2017.7.7
日立アロカの最新エコーARIETTA60を設置しました。エコー三台で迅速な診療にあたりたいと思います。
2017.4.22
日本泌尿器科学会総会の「地域包括ケアにおける泌尿器科医の役割」のテーマにおいて、シンポジストとして『ICT(電子@連絡帳システム)を使った多職種連携の取り組み』の演題で発表致しました。
2016.12.1
12月より呼吸機能検査の器械をフクダ電子のSpiro SiftSP-370COPD肺perに機種変更しました。
2016.8.1
2007年から睡眠時無呼吸症候群の簡易チェックを行ってきましたが、今回フクダ電子の最新機種のPulSleep LS120に機種変更しました。
2016.7.4
難聴者の方との会話がスムーズにできるように、会話支援機COMUOONを設置しました。
2015.9.11
ちゃんと排尿するにはできるだけ歩くことが大切です。そのためにはシルバーカーの普及と重要性を認識していただく必要があります。このため2台のシルバーカーを院内に設置しました。
2015.9.1
月刊J-LISの9月号の特集ルポで「医療、介護におけるICTの活用」という題で豊橋市、東三河地域での電子@連絡帳が取り上げられました。
2015.1.14
2015年の新薬と臨床の1月号に「過活動膀胱患者に対するオキシブチニン塩酸塩経皮吸収型製剤の有用性に関する検討」という題で掲載されました。
2014.9.1
2014年9月の月刊「新医療」のIT連携成功の要諦を実例から検証するという総特集の中で「電子連絡帳を活用する保健・医療・福祉連携のメリット」という題で掲載されました。
2014.5.19
豊橋、豊川、田原の地域をサポートする医療・介護マガジン「すこやか日和」の2014年夏号の11〜12ページに電子連絡帳関連の記事が掲載されました。
2014.5.6
当院におけるザルティアの処方について
2014年4月17日からザルティア(一般名:タダラフィル)が前立腺肥大症に保険適応があるお薬として発売開始になりました。このお薬はEDの治療薬のシアリス(保険適応外)と容量は違いますが、同成分となっております。当院では原則として、超音波エコーもしくは前立腺の触診にて前立腺肥大症を認め、αブロッカーでの治療に対しても改善傾向がない方に限って処方しております。よってシアリスの代わりにザルティアを処方することはありません。

2013.8.10
待ち時間を減らすため、9月から診療予約システム『ヨヤクル』を導入しました。これは直接受診、電話予約、インターネット予約などすべての受診パターンに対応したものとなっております。診療時間が近づくと、電話連絡やメールのお知らせもできます。
2013.8.1
仲間の医療機関が増え、8月から当院は他の7つの医療機関と協力して機能を強化した在宅支援診療所となっております。
情報共有は電子連絡帳(東三河ほいっぷネットワーク)を使用し、患者さん情報のセキュリティを確保しております。
2012.4.1
前立腺癌でホルモン療法中の患者さんのため、またご高齢の患者さんのため、骨粗鬆症のチェックができるように、4月から骨塩量を測定できる装置GEのA-1000EXPUを導入致しました。
2010.10.8
ホームページをリニューアルしました。